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お知らせ
【横浜市ワクチン接種緊急促進事業について】
平成23年2月1日から平成24年3月31日まで子宮頸がん・ヒブ・小児用肺炎球菌のワクチンの接種事業が始まります。横浜市在住で対象年齢の方は無料でワクチン接種を受けることができます。
- 子宮頸がん予防ワクチン
対象年齢:中学1年から高校1年相当の女子
接種回数:3回 - ヒブ(インフルエンザ菌b型)ワクチン
対象年齢:生後2ヶ月から5歳未満
接種回数:1から4回 - 小児用肺炎球菌ワクチン
対象年齢:生後2ヶ月から5歳未満
接種回数:1から4回
詳しくは受付にて電話で確認のうえ、必ずご予約の上で御来院ください。
子宮頸がんのワクチンについて
2010/02/27
当院では子宮頸がんの原因であるヒトパピローマウイルスの16型と18型の予防ワクチンであるサーバリックスの接種を始めました。10歳以上の方が対象です。初回、1ヵ月後、6ヵ月後の3回接種となります。
がんも予防の時代に入りました。
料金は16500円となります。
詳しくはクリニックにお問い合わせください。
小児用肺炎球菌ワクチンについて
2010/02/27
当院では小児用肺炎球菌感染症の予防ワクチンであるプレベナーの接種を始めました。
感染して髄膜炎等にかかりますと、障害を残すこともある危険な感染症を予防できる画期的なワクチンです。
2ヶ月から9歳までの子供さんが対象となります。
料金は11000円となります。
必ず御予約の上御来院ください。
肺炎球菌ワクチンについて
2010/12/17
当院では主に大人の肺炎の原因である肺炎球菌の予防ワクチンであるニューモバックスの接種をしております。65才以上の方には肺炎予防のため接種をお勧めしております。
料金は9000円となります。
必ず御予約の上御来院ください。
細菌性髄膜炎(ヒブワクチン)について
2009/06/18
インフルエンザ菌b型菌による髄膜炎に対するワクチンであるヒブワクチンの接種を始めます。
細菌性髄膜炎の多くがこの菌により発生しており、重篤な症状を起こしたり、重い後遺症を残したりすることもあり、予防的にワクチンの接種が推奨されております。
通常3回から4回の接種ですが、年齢により接種回数が異なります。
ワクチンの供給量が少ないため、必ずご予約の上、御来院ください。
ご予約日に御来院されない場合は次のご予約の方を優先することになりますので、ご了承ください。
料金は8500円となります。詳しくは受付までお問い合わせください。
男性脱毛症治療について
2005/12/28
このたび金沢あおぞらクリニックでは、男性脱毛症治療薬として発売となった、プロペシアによる治療を開始いたしました。
一日1錠を6ヶ月間服用していただき効果を確認しながら診療いたします。初回のみ診察代2000円をいただきますが、後はお薬代1ヶ月8000円のみです。詳しくは当院へお問い合わせください。
ED について
2005/09/24
当クリニックではEDに関するご相談も承っております。初診時に心電図等の初診料として5000円をお支払いいただく他は、一錠1500円で承っております。
受診される方のプライバシーを守るため、受付を素通りする形で診察室で診療完結する形をとっております。お気軽にご相談ください。
